フットゴルフマガジン

日本初のフットゴルフウェブマガジン

  • ワールドカップ2018
    ワールドカップ2018
  • ジャパンフットゴルフインターナショナルオープン2018
    ジャパンフットゴルフインターナショナルオープン2018
  • U.S. OPEN 2018
    U.S. OPEN 2018
  • ワールドカップ2018
    ワールドカップ2018
  • 富士アクティビティパーク
    富士アクティビティパーク
  • 関東フットゴルフツアー2018チャンピオンシップ
    関東フットゴルフツアー2018チャンピオンシップ
  • ワールドカップ2018
    ワールドカップ2018
  • ジャパンフットゴルフインターナショナルオープン2018
    ジャパンフットゴルフインターナショナルオープン2018
  • 富士アクティビティパーク
    富士アクティビティパーク
  • 関東フットゴルフツアー2018
    関東フットゴルフツアー2018
  • U.S. OPEN 2018
    U.S. OPEN 2018

大会結果

降雪のため順延されていた「フットゴルフ地域チャンピオンシップ2017」が、3月25日(日)に1日27ホールズ・ストロークプレーに変更され、出場者7名で行われました。本大会も「footgolfweb.jp」のペアリングシステムを利用し、リアルタイムにリーダーボード(https://footgolfweb.jp/schedule/169#!)を見ながらのプレーとなりました。

地域チャンピオンシップ2017全出場者

本大会の会場「TBC太陽クラブ」は9ホールコースのため、27ホールは9ホールを3周。予選ラウンドを常設コース18ホール、決勝ラウンドをバックティーを使用した9ホールとし、予選ラウンド終了後にスコア順に組み合わせ変更が行われました。

予選ラウンド(18ホール)は関東代表の新井晋選手が4アンダーで首位に立ち、4打差の2位に関西代表の辻本亮選手、更に1打差の3位に関東代表の小林隼人選手が続く展開。

決勝ラウンド(9ホール)の組み合わせは、「樫原選手(関西)、竹田選手(関東)、三窪選手(関西)」、「新井選手(関東)、辻本選手(関西)、小林選手(関東)、コージャ今村選手(関東)」となりました。

全員が前日のジャパンオープンに出場していたため疲労が溜まってくる中、決勝ラウンドがスタート。全員が19~22番(常設10~13番)でスコアを崩す状況で、残り5ホールを3アンダーでまとめた新井選手がそのまま逃げ切り、トータル6アンダーで優勝。おめでとうございます!2016年個人戦優勝の樫原選手からトロフィーが授与されました。

個人戦優勝の新井選手(右)

団体戦は関東上位3人と関西3人の総ストローク数を比較した結果、関東代表が2016に続き、連覇を果たしました。関東代表おめでとうございます!

連覇を達成した関東代表

2018シーズンから東海フットゴルフリーグが発足され、フットゴルフ地域チャンピオンシップ2018は3地域による争いになるようです。詳細につきましては、改めてご報告させていただきます。

投稿日:

2月 2019
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
2019-01-28 2019-01-29 2019-01-30 2019-01-31 2019-02-01 2019-02-02 2019-02-03
2019-02-04 2019-02-05 2019-02-06 2019-02-07 2019-02-08 2019-02-09 2019-02-10
2019-02-11 2019-02-12 2019-02-13 2019-02-14 2019-02-15 2019-02-16 2019-02-17
2019-02-18 2019-02-19 2019-02-20 2019-02-21 2019-02-22 2019-02-23 2019-02-24
2019-02-25 2019-02-26 2019-02-27 2019-02-28 2019-03-01 2019-03-02 2019-03-03

アーカイブ